豪州ETAS500円

サポート情報

お気軽にご相談・お問い合わせください
TEL 03-6676-3960
平日10:00〜20:00 休日11:00〜19:00
メールのお問い合わせはこちら
西オーストラリア州政府からのメッセージ
モバイル

店長のコーナー

ビューグラント
高橋克哉

オーストラリアETASの申請代行など海外渡航へ無駄な費用をかけることなく、ご出発頂けるように考え、このショップを開店しました。ネットの利便性と電話応対による信頼性を兼ね備えた新しいオンラインショップを目指しています。

オーストラリア等
海外査証申請サービス
地球の歩き方

このマークの意味は?
RSS 1.0 ATOM 0.3
    ホーム > アメリカ > 【優先対応】 アメリカESTA(エスタ)※14ドル込み

【優先対応】 アメリカESTA(エスタ)※14ドル込み

型番

1〜2日以内に対応・優先申請エスタ (渡航認証)

販売価格

5,980円(税込6,459円)

購入数
名様 ※ご利用人数を選択

商品説明


ETAS取得までのステップ


米国ご出発まで時間が無い方のための米国エスタ優先対応サービスです。ご出発2日前までの方はご利用頂けます。ご出発当日の方はお電話での申し込みのみとなります。お問い合わせは、03-6676-3960 までお気軽にどうぞ。※お電話の際にはパスポートをご準備下さい。※電話申込みの場合、手数料は2,000円の追加料金が掛かります。

【重要】2016年4月1日よりESTA(エスタ)登録によるビザ免除にて渡航する全ての渡航者は(eパスポート(IC旅券))の利用が義務付けられました。

【重要】米国政府は2016年1月21日よりビザ免除プログラムの規定を一部改定し、日本人を含むビザ免除プログラム対象国者に対して、2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンに渡航または滞在したことがある方、及び二重国籍含めこれらの国籍を有する方に対してビザ免除プログラムの利用しての渡航を禁止しました。該当者はビザ申請が必要となります。

通常申し込みの方は通常サービスの【電子渡航認証ESTA申請代行サービス】をご利用下さい。

≪オススメ≫ お申込の際の会員登録は任意ですが、会員登録をすると、ページ右上の【マイアカウント】から、いつでもお手続きの進捗状況を確認して頂くことが可能です。


※2010年9月8日より米国エスタの登録には14ドルの支払いが必要となりました。内訳は運営費4ドルと旅行促進法により徴収が決められた10ドル。VWPにて渡米の認証を得る際、エスタのシステム上での支払いが必要となります。当社の代行申請サービス費用にはこの14ドルが含まれています。

アメリカ(グアム・サイパンを除く)へビザを取得せずに入国する場合、ESTA(エスタ)と呼ばれる電子渡航認証登録を事前(推奨:ご出発の72時間前まで)に行なう必要があります。

当サービスは、アメリカ政府の電子渡航認証システムESTA(エスタ)の登録を旅行会社同様に皆様の代わりに代理で登録するサービスを様々な特典とともに格安にてご提供致しております。


エスタ特典


‥蝋卩Ь攀可証明書の発行(サンプル)メール、ファックス、郵送のいずれか
登録内容をアメリカ政府のウェブシステムにて確認するためのご案内書を提供しています
全額返金保証制度を実施しています

これはアメリカへの渡航目的が観光または商用はもちろん、飛行機の乗り継ぎであってもアメリカに訪れる場合には必ず必要となっていますので、ご注意ください。尚、渡航が決定しているいないに関係なく登録申請はいつでも可能であり、一度登録すればパスポートの更新など無い限り2年間有効となりますので事前の登録をオススメします。

取得日数


ESTA取得日数は、1〜2日以内の対応です。土日祝日も同様に対応していますが、この日数はお客様からのご入金ならびにパスポート情報受け取り後の作業日数となります。

※ご出発日当日の方は、お電話での受付のみ(1人7,400円)とさせて頂いております。

電話:03-6676-3960(平日10:00-20:00、土日祝11:00-19:00)

※ESTA登録システムがメンテナンスのため停止していたり、お客様の状況により保留、却下されることがあります。



手続きの流れ


ETAS手続きのステップ


詳細な手続きの流れについてはこちら


人数を選び、カートに入れるをクリックして購入手続きへお進み下さい。

クレジットカード決済の方は当サイトでの手続き完了後にカード会社のサイトにてカード情報の入力をお忘れなく!決済手続きが終わりましたら、ご登録頂いたメールをお確かめ下さい。パスポート情報の提供方法に関するメールが届きます。こちらのメールを必ずご一読頂き、記載されている方法に沿ってご提供下さい。


※万が一、メールが届かない場合、メールアドレスが間違って登録されているか又は迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。パスポート情報をご提供頂かない限り当社にてお手続きすることはできませんのでくれぐれもご注意下さい。また、銀行振り込みの方は、お客様からのお振込みが確認されるまで登録作業は行ないませんのでお申込み後、できるだけ早いタイミングでのお振込みをお願い致します。


※インターネットでの申し込みが不安な方は、1人5,750円にてお電話(電話:03-6676-3960)でもご依頼頂けます。


通常1〜2日以内に対応しておりますが、お急ぎの方はお電話にてお申込下さい。

通常申し込みの方は通常サービスの【電子渡航認証ESTA申請代行サービス】をご利用下さい。



ご利用条件


お申し込みにあたっては以下の条件を満たすことが必要です。

★お急ぎの方が対象です
‘本国籍又はビザ免除対象国籍保持者である(※対象国リストは下記)
eパスポート(IC旅券)を持っている(IC旅券とは?
パスポートの残存期間は入国予定日から数え90日以上ある
ぢ攤潴榲が短期の商用や観光で、滞在日数は90日以下である
ゲ甬遒貌国を拒否されたり、ビザが却下になったことがない
Σ甬遒紡疂瓠犯罪歴がない
米国入国時に日本帰国又は米国出国用の航空券を保持する
 2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンに渡航または滞在したことが無いこと及びこれらの国籍を有していないこと


以上の項目を全て満たすことでESTAの登録申請が可能です。尚、申請に先立って以下の項目について同意しなければなりません。お申し込み前にこちらもご確認ください。




お申込後の解約について


原則としてお申込手続き後の解約には解約手数料が発生致します。(お支払い前の方はは除く)解約手数料は、申請費用14ドルを社内レートにより換金した額を差し引いた金額となります。(例:手数料6,458円−申請費用14ドル(1,400円)=解約手数料5,058円)

※この解約手数料は、当社システム解約処理、クレジットカード会社への解約手続き、銀行振込みによる返金処理等に充当されるものです




有効期限


ESTAの有効期限は登録から2年間又はパスポートの残存期間が2年に満たない場合には、パスポートの有効満了日までとなります。この期間内であれば何度でアメリカへ渡航することができます。



登録証について


当社では登録完了後に米国政府発行の【ESTA渡航認証許可証】をメールにてお送りいたします。こちらにお客様の情報とともに登録情報などが明記されておりますので、ご渡航前にはくれぐれもご確認いただき、印刷し、ご渡航時にもパスポートともどもお持ち頂きますことをお勧めしております。



重要事項


米国ESTAの代理登録にあたり下記の内容について理解及び同意し、全ての申請条件を満たした上で申し込むことをご確認ください。


【ビザ免除プログラム対象国リスト】※下記いずれかのパスポートを持っていること

日本、アンドラ、フランス、ルクセンブルク、シンガポール、チェコ共和国、オーストリア、ドイツ、モナコ、スロベニ ア、エストニア、オーストラリア、アイスランド、オランダ、スペイン、ハンガリー、ベルギー、アイルランド、ニュージーランド、スウェーデン、ラトビア、 ブルネイ、オランダ、ノルウェー、スイス、リトアニア、デンマーク、ポルトガル、英国、スロバキア、フィンランド、リヒテンシュタイン、サンマリノマルタ 共和国、大韓民国


【ESTA申請が出来ない方】

以下のいずれか一つでも該当する場合、ESTAの申請はできませんので、別途ビザの申請を行なう必要がございます。
矢印 伝染病又は身体的、精神的障害を患っている
矢印 麻薬常習者または麻薬中毒者である
矢印 犯罪行為あるいは規制薬物に関する違反を犯し逮捕されたことがある
矢印 あるいは有罪判決を受けたことがある
矢印 2つ以上の罪を犯して合計5年以上の禁固判決を受けたことがある
矢印 規制薬物の不正取引をしたことがある
矢印 犯罪行為を行なうために米国へ入国しようとしている
矢印 スパイ行為、破壊活動、テロリスト活動、集団殺戮に関係したことがある
矢印 ドイツ・ナチス政府やその同盟諸国に関連して迫害行為に関係していた
矢印 米国で働くつもりである。
矢印 米国から国外退去、あるいは強制送還、出国を命ぜられたことがある
矢印 不正手段または虚偽の申告によってビザの取得又は入国を試みたことがある
矢印 親権を持つ米国市民からその子供を取り上げ、拘束したことがある
矢印 あるいはその親権を渡さなかったことがある
矢印 米国のビザまたは米国入国を拒否されたことがある
矢印 発行された米国ビザを取り消されたことがある
矢印 追訴免責を主張したことがある


※上記の条件を満たせない方はメール又はお電話にてご連絡ください。


その他


パスポート要件

2016年4月1日以降の渡米に際してはeパスポート(IC旅券)でなければビザ免除での渡航はできません。

IC旅券を保持していない場合はビザを取得する必要があります。

eパスポート(IC旅券)の確認方法はこちらをご参照ください(IC旅券とは?







尚、上記に関してご質問、ご相談などございましたらお気軽にメール又はお電話にてご連絡頂ければスタッフが対応させて頂きます。